街、雲、それからホッキョクグマ ~ Polarbearology & conjectaneum


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平凡な一日に流れるララとアイラの充実した時間 ~ 今日のアルバムの綴りより

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御両方、今日もご苦労様です。
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キャンディ、キミがリラックスしている姿を見るというのは本当はあまり好ましいことじゃないとは思うけど....。


いつもいつも防戦ばかりしているわけではないアイラ

Nikon D5000
AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-ED
(Jan.31 2012 @札幌・円山動物園)
by polarbearmaniac | 2012-01-31 20:30 | しろくま紀行

中国・烟台市の蓬莱海洋極地世界で誕生した赤ちゃん、安定した状態で春節を迎える

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Photo(C)水母网

中国・烟台市の蓬莱海洋極地世界で1月1日にホッキョクグマの赤ちゃんが誕生し、人工哺育で育てられていることはすでにご紹介しています。この赤ちゃんですが、今のところ状態は安定しているそうで、体重も増加しており中国の春節(旧正月)を祝う爆竹の音が戸外で聞こえると耳を立てて反応などもしているそうです。この赤ちゃんが育てられている保育室も春節の飾り付けがされている様子が上の写真でもご覧になれます。この蓬莱海洋極地世界を訪れる人々に対して赤ちゃんは直接まだ公開してはおらず、施設内の液晶モニターによって保育室内の赤ちゃんの様子を見せているようです。この下の映像は10日ほど前のもので、生後18日が経過した赤ちゃんの映像です。



この赤ちゃん、まだ名前がありませんがネットによる一般公募を行っています。現在まですでに2000人からの応募があったそうです。

(資料)
中国新闻网 (Jan,29 2012)
水母网 (Jan.29 2012)

(過去関連投稿)
中国・山東省、烟台市の蓬莱海洋極地世界でホッキョクグマの赤ちゃん誕生!
by polarbearmaniac | 2012-01-31 08:30 | Polarbearology

大雪上がりの晴天の下のホッキョクグマたち ~ 今日のアルバムの綴りから

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昨日午後の大雪が上がって今日は晴天。 今日のララとアイラは何をして遊ぶのかな?

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最近またお気に入りのタイヤで遊んでいるアイラ。

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ララお母さんも見る角度によっては10歳ほど若く見えるときがある。

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デナリとキャンディの関係もまだまだ緊張が走っている。
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デナリ大将の表情が依然として非常に鋭いのが少々気になる。

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今日もご苦労様です!

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Nikon D5000
AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-ED
(Jan.30 2012 @札幌・円山動物園)
by polarbearmaniac | 2012-01-30 21:30 | しろくま紀行

フィンランド、ラヌア動物園の赤ちゃん、順調に生後70日間が経過



フィンランドのラップランド地方にあるラヌア動物園で昨年11月18日に生まれた1頭の赤ちゃんですが、また近況の映像が公表されました。大変に順調な生育だそうで、本当になによりなことです。冒頭のカラーの映像は1月28日(生後70日経過)の映像です。ヴィーナスお母さんはもう2か月半も食事を一切採らずに育児に専念しているとのことですが、さすがにここ数日は空腹を訴えて扉を内側から引っ掻いたりしたため、動物園側はそろそろヴィーナスお母さんに食事を与えることにしたそうです。まずは800グラムのサーモンを与えることから始めたそうで、これは絶食を続けてきたために休止していた消化器管に負担をあたえないためと、消化の良いサーモンを与えることが脂肪分を効率的に補充することになるとのことからです。ヴィーナスお母さんがサーモンを食べている様子は下の映像でご覧いただけます。横から赤ちゃんがそれを好奇心も持って窺っている様子もわかります。この映像は1月25日(生後67日経過)の映像ですね。



この同じ日の映像でもう一つ、これは赤ちゃんの様子がよくわかります。



(資料)
Ranua Zoo (Jan.28 2012 - Kuulumisia jääkarhujen pesästä)

(過去関連投稿)
フィンランド・ラヌア動物園でホッキョクグマの赤ちゃん誕生!
フィンランド・ラヌア動物園で誕生の赤ちゃん、順調に生後1か月目へ
フィンランド・ラヌア動物園で誕生の赤ちゃん、生後4週間目の映像
フィンランド・ラヌア動物園で誕生の赤ちゃん、生後54日経過の産室内の映像が公開
by polarbearmaniac | 2012-01-30 08:30 | Polarbearology

大雪の中で見たララとアイラの姿 ~ 今日のアルバムの綴りより

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今日は時々やや小降りにはなるものの吹雪模様の天気である。 雪の中でのホッキョクグマを見るには最高に近いコンディションなのかもしれない。
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晴れようが雪が降ろうが、基本的にはそんなことで母娘の行動が変わる」わけではないが。
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ララお母さんは今日は雪が強くなってからは比較的上にいて堀の下で遊ぶアイラを見守っているような傾向もあった。
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今日のように中途半端ではない雪が降る日は、むしろありがたいとさえ思う。


降りしきる雪の中でお気に入りのタイヤと遊ぶアイラ

夕方の閉園時間になって堀の下から挨拶するアイラ

Nikon D5000
AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-ED
(Jan.29 2012 @札幌・円山動物園)
by polarbearmaniac | 2012-01-29 22:30 | しろくま紀行

オランダ・レネンのアウヴェハンス動物園で誕生の2頭の赤ちゃん、順調に生後8週間が経過



オランダ・レネンのアウヴェハンス動物園で昨年12月1日に誕生した2頭の赤ちゃんですが、生後8週間目の産室内の様子を伝える映像が公開されました。見た感じではこの2頭の赤ちゃん、かなり生育が順調のようです。赤ちゃんの面倒を見ているフギースお母さんも実に手堅い子育てを行っているような印象を受けます。ベテランのお母さんの子育ては安心して見ていられるように思います。それからおもしろいと思ったのは、この2頭の赤ちゃん、産室内でもう取っ組み合いをしているように見えます。元気一杯のやんちゃな赤ちゃんが戸外に登場する姿を早く見たいものです。
(札幌にて記す)

(過去関連投稿)
オランダ・レネン、アウヴェハンス動物園でホッキョクグマの赤ちゃん誕生!
オランダ・レネン、アウヴェハンス動物園でのフギースの今回の出産を過去のデータと比較する
オランダ・レネン、アウヴェハンス動物園で誕生の赤ちゃん、順調に3週間目へ
by polarbearmaniac | 2012-01-29 09:00 | Polarbearology

デンマーク、コリンのスカンジナヴィア野生動物公園でのホッキョクグマ飼育の紹介映像

デンマーク、東ユトランド地方のコリン(Kolind)にあるスカンジナヴィア野生動物公園(Skandinavisk Dyrepark)といえば最近ネット上で大人気になっているシークーが人工哺育で育てられている動物園です。この動物園のホッキョクグマ飼育展示場と実際の飼育の様子を紹介した映像がありますので、それをご紹介いたします。最初の映像はこの施設の概要です。ホッキョクグマ飼育展示場の敷地は2万6千平方メートルほどあり、そこにホッキョクグマが常時泳げるように5千平方メートルの池があるというのですから、その規模には驚くしかありません。



次の映像はデンマークの第2テレビの映像で、フランク・ラルセン園長が女性の飼育員さんと一緒にホッキョクグマの日常の飼育を紹介するという形をとっています。 非常にのんびりとした28分間ほどの映像ですが実に見応えがあります。ただ残念なことに全てデンマーク語で話されていますのでよくわからない部分が非常に多いです。デンマーク語の発音と聞き取りは非常に難しいです。文字になればある程度は理解できなくはありませんが、デンマーク語は綴りと発音が非常に乖離した言語であり、音声での理解は困難を極めます。(*注 - 以下の映像はInternet Explorer Ver.9 でご覧ください。Google Chrome では正しく表示されません。 iPhoneのSafari では全く表示されません。Android については私は使用していないので表示できるかどうかがわかりません。)














こういったのびのびとした施設で、ゆっくりとホッキョクグマを眺めるのは気持ちがよいだろうと思います。この施設では必死の形相で一眼レフカメラを持ち、狂ったような連写シャッター音を周囲に平然とまき散らす我々のような人間などはいないでしょう。 心の余裕のある人にとっては楽しめる動物園だろうと思います。 悲しいかな、我々のように喧騒の東アジアに住む人間には持ち得ない動物園でしょう。

(過去関連投稿)
デンマーク・東ユトランドのスカンジナヴィア野生動物公園でホッキョクグマの赤ちゃん誕生!
デンマーク、スカンジナヴィア野生動物公園で人工哺育されている赤ちゃんの映像
デンマーク、スカンジナヴィア野生動物公園のシークーの生後32日目の映像
デンマーク、スカンジナヴィア野生動物公園のシークーの報道映像
by polarbearmaniac | 2012-01-29 08:30 | Polarbearology

寒波の居座った土曜日のホッキョクグマたち ~ 今日のアルバムの綴りより

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今日は開いている仕切りから顔を出すデナリ大将。
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大将は鋭い視線で堀の下にいるキャンディの様子をうかがう。
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さらに前進する大将。
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堀の下のキャンディは雪の感触を楽しんでいる。
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深入りすることはしないことにした大将。
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自分も雪を楽しむことにした。
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今日はこれで一応満足したデナリ大将。
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ほっとした様子のキャンディ。

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こちらはララ母娘。
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ここのところララお母さんのお気に入りはポリタンク。
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ララお母さんも雪まみれ。
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娘のアイラを相手に遊ぶララお母さん。
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アイラ、雪の中で何を想うの?

今日の授乳の光景

Nikon D5000
AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-ED
(Jan.28 2012 @札幌・円山動物園)
by polarbearmaniac | 2012-01-28 22:00 | しろくま紀行

2004年ドイツ・ロストック動物園でのホッキョクグマの出産の瞬間の映像

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ロストック動物園でのヴィーナスとヴァレスカ
Photo(C) Ranuan Seudun Matkailu

以前(2010年6月4日)の投稿でカナダのサンフェリシアン原生動物園で2009年11月30日に生まれた双子の赤ちゃん(タイガとガヌーク)のうちの1頭が生まれる瞬間の産室内の映像をご紹介したことがありました(「ホッキョクグマ出産の瞬間の映像 - 於サンフェリシアン原生動物園」)。 私は、その映像がホッキョクグマの赤ちゃんがまさに生まれる瞬間を映像で捕えたものとしては初めてのものではないかと考えていました。ところがそうではないことがわかりました。以下の映像をご覧ください。これは2004年12月9日に(旧東)ドイツのロストック動物園でヴィエナがヴェレスカとヴィーナスの雌の双子の赤ちゃんを産んだ時の産室内の映像です。 この映像はすでに1頭を出産した後の時点から開始されています。ヴィエナお母さんが、すでに生まれている1頭の赤ちゃんを口にくわえて床におくシーンが見られますが、そのあと、この映像の開始後1分8秒からの部分(2004年12月9日15時7分37秒からの部分)で2頭目の赤ちゃんが生まれるシーンが実に明瞭な映像で捕えられています。 (是非、音声を On にして全画面表示で覧下さい。)



この映像全体は5分20秒ほどの映像ですが、ホッキョクグマがどういう体勢で出産し、出産直後にどのような行動をとるかを実に見事にとらえた映像だと思います。赤ちゃんたちの大変元気な泣き声もよく収録されています。

(*追記 - 以前ご紹介しているカナダのサンフェリシアン原生動物園での2009年11月30日の出産映像をまた下に貼り付けておきます。 この映像はロストック動物園の映像よりもかなり至近距離で捉えらえていますが若干角度が悪く、出産映像としての価値ならば真正面から写っているロストック動物園の映像のほうが高いと思われます。)



このときに生まれた雌の双子(ヴァレスカとヴィーナス)はいずれも後にフィンランドのラヌア動物園に移動し、この1頭のヴィーナスが昨年11月18日に赤ちゃんを出産したこともご紹介しています(過去関連投稿参照)。以下は3年半ほど前のラヌア動物園でのヴァレスカとヴィーナスが一緒に遊んでいる映像です。



こうやって産室内での誕生の瞬間を捉えた映像に写っていた赤ちゃんが、7年後に今度は自らが出産して赤ちゃんを育てるということですから、実に感慨深いものがあります。
(札幌にて記す)

(資料)
HELSINGIN SANOMAT (Jun. 2 2006)
YLE.fi (Dec.21 2011)

(過去関連投稿)
ホッキョクグマ出産の瞬間の映像(於サンフェリシアン原生動物園)
フィンランド・ラヌア動物園でホッキョクグマの赤ちゃん誕生!
by polarbearmaniac | 2012-01-28 08:00 | Polarbearology

厳寒の冬の日、童心の母親ララと無邪気な娘のアイラ ~ 今日のアルバムの綴りより

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ララお母さん、今日もあなたご自身がポリタンク遊びですか?
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唖然としてそれを見つめる娘のアイラ。
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アイラもポリタンクを欲しくなってきたようだ。
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お母さんから強奪してしまう。
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してやったりの表情のアイラ。
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ポリタンクを抱いて満足なアイラ。

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到来した寒波もなんのその、今日も一杯遊んだアイラだった。

Nikon D5000
AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-ED
(Jan.27 2012 @札幌・円山動物園)
by polarbearmaniac | 2012-01-27 21:30 | しろくま紀行

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