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ロシア・シベリア中部、クラスノヤルスク動物園の「国際ホッキョクグマの日」~ 今年2021年を「ホッキョクグマの年」と位置付ける

ロシア・シベリア中部、クラスノヤルスク動物園の「国際ホッキョクグマの日」~ 今年2021年を「ホッキョクグマの年」と位置付ける_a0151913_03232628.jpg
Image : Красноярский зоопарк "Роев ручей"

ロシア・シベリア中部のクラスノヤルスク動物園(公式には、ロエフ・ルチェイ・クラスノヤルスク動物園 - "Красноярский Парк Флоры и Фауны "Роев Ручей") では2月27日の「国際ホッキョクグマの日」を単に「ホッキョクグマの日 (День Белого медведя)」と呼んでホッキョクグマたちに特別給餌を与えるイベントなどが開催されました。その様子を地元TV局のニュース映像で見てみましょう。登場しているのは2歳の雌(メス)のマルファ (Марфа)で、彼女に肉と冷凍果物を与えるイベントの様子です。クリックしていただき、開いたページで "Youtube で見る" というところをさらにクリックして下さい。


クラスノヤルスク動物園では今年2021年を「ホッキョクグマの年 (Год белого медведя)」と位置づけてホッキョクグマに対する知識と理解を一層深める年にしたいという意向で園長さんは語っています。新しいホッキョクグマ飼育展示場も今年はオープンしますし、クラスノヤルスク動物園としてはロスネフチ社の援助のもとにホッキョクグマの保護活動により一層行っていきたいという意向のようです。

(資料)
Красноярский Парк Флоры и Фауны "Роев Ручей" (Feb.27 2021 - Дорогие друзья!)


(*マルファ関連)
ロシア・シベリア北部の都市ノリリスク郊外に内陸を500キロさまよい歩いたホッキョクグマが姿を現す
ロシア・シベリア北部 ノリリスク郊外に現れたホッキョクグマの捕獲作戦が開始
ロシア・シベリア北部 ノリリスク郊外に現れたホッキョクグマが捕獲、クラスノヤルスク動物園へ移送が決定
ロシア・シベリア北部 ノリリスク郊外で保護されたホッキョクグマがクラスノヤルスク動物園に無事到着
ロシア・クラスノヤルスク動物園で保護された野生孤児のその後 ~ 楽観視できぬ健康状態
ロシア・クラスノヤルスク動物園で保護された野生孤児はウルスラと双子姉妹か? ~ 近く遺伝子検査の予定
ロシア・クラスノヤルスク動物園の新ホッキョクグマ飼育展示場が11月に完成へ ~ 野生孤児の近況
ロシア・クラスノヤルスク動物園で保護されている野生孤児個体、体重が増加の軌道へ ~ 園長さんの語る近況
ロシア・クラスノヤルスク動物園で保護された野生孤児個体の名前が "マルファ(Марфа)" に決まる
ロシア・クラスノヤルスク動物園で保護された野生孤児マルファの近況 ~ 体重が約180キロに増加
ロシア・クラスノヤルスク動物園で保護・飼育されているマルファにおもちゃとクリスマスツリーのプレゼント
ロシア・クラスノヤルスク動物園の野生孤児出身のマルファ (Марфа)、保護一年を経て完全な健康体へ

# by polarbearmaniac | 2021-02-28 02:00 | Polarbearology

ロシア極東・ハバロフスク動物園(プリアムールスキー動物園)の「国際ホッキョクグマの日」

ロシア極東・ハバロフスク動物園(プリアムールスキー動物園)の「国際ホッキョクグマの日」_a0151913_00380784.jpg
Image (C) Зоосад Приамурский

毎年2月27日は「国際ホッキョクグマの日 (International Polar Bear Day)」となっているわけですが、アメリカのモンタナ州とカナダのマニトバ州の二つに本拠地をおく NPO 法人である Polar Bears International が提唱したこの日は、今では世界中に認知度が上がってきています。ロシアびおいても同様です。この日の趣旨や意義については以前にも投稿していますしホッキョクグマファンならばよく理解しているだろうと思います。私などはこの日に動物園で行われるイベントの映像を見て、その動物園に暮らすホッキョクグマたちの様子を知ることができる良い機会だとも思っています。

日本から近いロシア極東・沿海州のハバロフスク動物園(シソーエフ記念・プリアムールスキー動物園 - Зоосад Приамурский имени В.П. Сысоева)での昨日2月27日の様子が映像として公開されましたので見てみましょう。登場しているのは6歳の雄(オス)のホッキョクグマであるハバル (Хабар) です。



ロシア語で「国際ホッキョクグマの日」については、私の見たところ二つの言い方があります。一つは "Международный день белого медведя"、もう一つは "Международный день полярного медведя" です。この違いはつまるところ、ホッキョクグマを "Белый медведь" (つまり「白いクマ」) と呼ぶか、それとも "Полярный медведь" (つまり「極地のクマ」) と呼ぶかの違いでしょう。日本語では後者を採用して「ホッキョクグマ」という言い方をしますがロシア語では「シロクマ」という前者の言い方が圧倒的に多いわけです。しかし私がロシアの動物園を訪問してきたこの12年ほどの間で、"Полярный медведь" (つまり「極地のクマ」) という言い方も主に動物園関係者の間で少しずつ採用されてきているような印象を受けます。ただし一般のロシア人が "Полярный медведь" (つまり「極地のクマ」) という言い方をしているのを私はほとんど聞いた記憶がありません。しかしモスクワ動物園では最近になってHPなどを中心にして "Полярный медведь" (つまり「極地のクマ」) という言い方を採用するようになってきています。ちなみにEAZAのコーディネーターであるモスクワ動物園のマリーナ・ガリシュークさんは昨日の「国際ホッキョクグマの日」について語っている映像があるのですが、従来通り "Белый медведь" (つまり「白いクマ」)と語っています。しかしモスクワ動物園はこの映像紹介には "Полярный медведь" (つまり「極地のクマ」) を用いています。

(資料)
Зоосад Приамурский (Feb.27 2021 - День первый)

(過去関連投稿)
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# by polarbearmaniac | 2021-02-28 01:00 | Polarbearology

大阪・天王寺動物園で誕生の赤ちゃんは雌(メス)と判明 ~ 目視による性別判定とDNA検査による性別判定との微妙な関係

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Image: 天王寺動物園

昨年2020年の11月25日、もしくは26日に大阪の天王寺動物園で誕生した赤ちゃんについて同園は2月24日に性別判定の検査を行ったことが同園の公式ブログで記事になっています。結果は雌(メス)で間違いないだろうということだそうです。DNA判定の結果は近日中に明らかになるとも述べています。私の感じでは多分、雌(メス)という24日の判定結果はDNA判定によっても揺るがないと思います。何故そう言えるかといいますと、理由は以下の二つです。

(A)世界の動物園での過去のホッキョクグマの性別判定において間違っていたケースは、そのほとんどが「雄(オス)と判定したものの後日になって雌(メス)と判明」したケースが大部分であり、その逆のケースは稀であるという点。

(B)一般的に幼少期の死亡率は雌(メス)よりも雄(オス)が僅かではあるものの高いことから考えると、誕生した時点では二頭だったものの後になって「自然淘汰」で一頭になった場合は、残った一頭は死亡率が若干低い雌(メス)であると考えるのが常識的であるという点。

24日の性別判定の様子が映像が公開されていますので見ておくことにしましょう。赤ちゃんは凄まじい叫び声をあげていますが、これは世界の動物園の過去の例でもほぼ同じです。




赤ちゃんが恐怖で大暴れしている海外の動物園での例を御紹介しておきます。次の写真をワンクリックしていただくとオランダの「動物帝国」での双子の赤ちゃんの性別判定の様子を見ることができます。
大阪・天王寺動物園で誕生の赤ちゃんは雌(メス)と判明 ~ 目視による性別判定とDNA検査による性別判定との微妙な関係_a0151913_16220563.jpg

下の写真をワンクリックしていただくとチェコのブルノ動物園での性別判定の様子を見ることができます。
大阪・天王寺動物園で誕生の赤ちゃんは雌(メス)と判明 ~ 目視による性別判定とDNA検査による性別判定との微妙な関係_a0151913_16414637.jpg

こういった目視による性別判定は世界中の動物園で行われていますが、オランダの動物園(「動物帝国」を除く)はこれを止めてしまいました。一般の市民からの抗議の声が挙がったからだそうです。自由を束縛することを嫌うオランダの国民性のためでしょう。ではどうやって性別判定を行っているかについては「オランダ・レネン、アウヴェハンス動物園の2頭の赤ちゃんの性別判明」、及び「オランダ・ロッテルダム動物園が排尿方向のみを根拠に双子の性別を雄と雌と判定し正式発表を行う」という投稿を御参照下さい。

それから、ホッキョクグマの赤ちゃんのDNA判定だけによる性別判定というのはやや危険があります。目視による性別判定を行ったものの、その後にDNA判定を行ってみると結論が異なっていたというケースは私の知る限り札幌の円山動物園とデンマークのオールボー動物園でした。円山動物園でアイラ(現 おびひろ動物園)が一般公開された時にはファンの誰もが実際にアイラの姿と行動を見て雌(メス)だと予想しました、飼育員さんや園長さんもあえて雌(メス)とは断言はしなかったものの雌(メス)であることを強く匂わせる発言を行っていました。多分円山動物園はその時点で目視による性別判定をすでに行っていたからでしょう。さて、円山動物園は過去の二度の性別取り違え(ツヨシとピリカ)の反省から、アイラの最終的な性別発表を正確に行うために性別のDNA判定を北海道大学に依頼したそうですが、なんと雄(オス)という判定結果だったそうです。「そんなばかなことはあるか!」と円山動物園は考え、今度は別の大学(酪農学園大学だったはずですが、帯広畜産大学だったかもしれません)にDNA判定を依頼したところ、今度は結果は雌(メス)だったそうです。こうして二つの大学がアイラの性別にDNA判定で別々の結論を出したわけですが、円山動物園は「第三の鑑定」は行わず、アイラを雌(メス)として性別発表を行ったということです。オールボー動物園は最初の目視による判定ではミラクを雌(メス)と判定したものの、大学にDNA判定を依頼したところ雄(オス)という結果だったそうです。オールボー動物園はDNA判定は科学的で正しいだろうと考えてその結論に従ったものの、後日ミラクがカナダに移動する際になって性別は実は雌(メス)であると判明したのでした。つまり最初の目視による性別判定のほうが正しかったというわけです。これについて詳しくは「デンマーク・オールボー動物園、DNA鑑定するも度重なる性別取り違え ~ ミラクは雌(メス)だった!」という投稿を是非とも御参照下さい。

さて、一方で目視判定よりもDNA判定が正しかったというケースは当然あります。これについては「オランダ・ヌエネン、「動物帝国」の双子の赤ちゃんの雄(オス)の性別判定に重大な疑惑生じる」、及び「オランダ・ヌエネン、「動物帝国」の双子に生じていた性別疑惑に結論 ~ DNA判定で共に雌(メス)」という投稿を是非ご参照下さい。下の写真をワンクリックしていただくと「動物帝国」での赤ちゃんたちからのDNA検査のためのサンプル採取の様子を見ることができます。
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それから、当初は雌(メス)だと判定されたものの後日になって雄(オス)だったと訂正されたという非常に稀な珍しいケースはノヴォシビルスク動物園のロスチクでした。これについては「ロシア・ノヴォシビルスク動物園の赤ちゃんは雌(メス)と判明 ~ 赤ちゃんはシルカの妹だった!」、及び「ロシア・ノヴォシビルスク動物園が赤ちゃんの性別を訂正発表! ~ 赤ちゃんは雄(オス)だった!」という投稿を御参照下さい。さらにモスクワ動物園・ヴォロコラムスク附属保護施設のニコライもそうでした。これについては「モスクワ動物園・ヴォロコラムスク附属保護施設に移送された野生孤児は雌(メス)で「ニカ」と命名」、及び「モスクワ動物園・ヴォロコラムスク附属保護施設のニカは雄(オス)、名前もニコライ(Николай)と改名されていたことが判明」という投稿を御参照下さい。

なかなか一筋縄にはいかないようです。ただし今回の天王寺動物園については雌(メス)という目視による判定は揺るがないだろうと思います。

(資料)
大阪市・天王寺動物園 (Feb.26 2021 - 赤ちゃんの性別)

(過去関連投稿)
・大阪・天王寺動物園のシルカ (Шилка) と赤ちゃんの近況


# by polarbearmaniac | 2021-02-27 13:00 | Polarbearology

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